JASRAC許諾番号
9005801003Y
30005900580
1003Y30007
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X000140A02L
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X000140A03L
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RIAJ60001008
e-License
許諾番号
ID12060
ID15548
結成2年目、1993年リリースの1stアルバム『DUNE』が配信スタート!これはジャケ新装&幻の音源3曲を追加したデビュー10周年記念の豪華版だ。原点らしい初々しさと、唯一無比の存在感…どちらも感じる、貴重な記録。
2004/04/21 Releae ダウンロード価格 アルバム:¥2,400(税込) トラック:¥200(税込)
L'Arc〜en〜CielのKen(Vo&Gu)、Sakura(Dr/ex.L'Arc〜en〜Ciel、ZIGZO)、そして初のバンド参加(!)Ein(Ba)が2003年結成。その年に3作連続リリース、武道館ライブで王様ゲーム敢行…と、彼らには常識は不要だ!?
L'Arc〜en〜Cielのドラマー・yukihiroのソロ・プロジェクト。ここでの彼はフロントマンであり、プログラミングからボーカルまでを行う。棘のあるデジロックは刺激的であり、今年4月には
KORN のオープニング・アクトも務めた。
デンジャー・クルー。これは事務所の名前である。訳すと<危険な集団>。確かに社長の伝説的な武勇伝には事欠かない。筆者も呑んでて頭突きをかまされ、出てきた熱いお茶の中に携帯を落とされた(理由不明)。
しかし!ロックに対する情熱がどこよりも強いのもこの事務所だ。採算度外視でロックのダイナミズムを実現させようと奔走し、武道館の2階に居ても「熱っ!」と声をあげてしまうほどの特効を仕込み、眩しくてステージが見えなくなるくらいのライトを打つ。その過剰さは狂気にも近いが、それはロックへの<愛>の裏返しだ。ここに並ぶL'Arc〜en〜Cielを始めとした数々の所属アーティストに対し、音楽的なものへの確信も当然だが、誰よりも強い愛情を注ぐ。その表現がたぶん下手なので、時に伝説的な行動にも出るが、その裏にあるのは愛なのだ(たぶん)。
レーベル・カラーは音楽的な匂いから出るのが普通だし、もちろんそれぞれのバンドが持つカラーは強力なのだが、それが社長のキャラクターからも見えてくる、稀有な存在の事務所。年末に所属アーティストだけで日本武道館を埋めてしまう事務所。さらにそのライブで社長のバンド(注:BLAZE)がベースで出演している事務所。それがデンジャー・クルーである。
しかし…濃いなあ、1曲1曲が!
つい先日06/06=ムックの日には武道館ワンマン、4作のシングルと6thアルバムのリリースを予定、地元・水戸からアメリカまで巡るツアー決行…と、 “Devillish Years 2006”のムックは凄まじい。ドイツをはじめヨーロッパ圏での“ジャパニーズ・ショックロック”人気の代表格でもある彼ら。その理由を知るには…まず聴くしかないだろう。全身を痛みに包むインディーズ期の初フル作と、ポップに突き抜けた最新シングルをリコメンド。
2002/09/06 Releae ダウンロード価格 アルバム:¥2,400(税込) トラック:¥200(税込)
2006/05/24 Releae ダウンロード価格 トラック:¥200(税込)
このバンド名、ルックス。さあ、どんなサウンドを想像したろう?答えは、キャッチー、ポップ、キュート等など、何の誤解も恐れず言いまくれるモノ!2003年、現メンバーの集結以降とんでもない勢いで上昇中のシド。ワンマンの規模は、約2年半で“目黒鹿鳴館”から今夏(08/29)に武道館へ。最新シングル「chapter 1」を聴こう、理由は分かる!
2006/06/14 Releae ダウンロード価格 トラック:¥200(税込)
デンジャー・クルー社長率いる「BLAZE」、PATA在籍「Ra:IN」、茨城の至宝!?「ラヴィアンローズ」など、漲る個性をチェックしよう!