北京オリンピックまで60日を切り、続々と日本代表選手が発表される中、北京オリンピック日本代表選手団公式応援ソング「笑ってみせてくれ」が発売。本作は、音楽プロデューサー・佐橋佳幸の“我が国が誇るスポーツの天才達にエールを送りたい”との思いに、小田和正、トータス松本が賛同。3人の作詞、作曲で完成した。歌や演奏にも平原綾香、藤井フミヤ、BONNIE PINK、亀田誠治、森俊之など、多くの大物アーティストが参加し、BAND FOR “SANKA”を結成。“1人でも多くの選手に表彰台に上って欲しい、そして、頑張った選手全員の、自分を出し切った笑った顔が見たい。そして閉会式の時のように世界中が笑顔で溢れたら…”そんな思いがこの楽曲には込められている。今年の北京オリンピックは「笑ってみせてくれ」を聴きながら、日本の選手達を応援しよう!